日本維新の会 世田谷区議会議員 若林りさ
未来は、変えられる。

応援する

Follow us

Achievements

実績 -提言して実現したこと-

  • Works

    24

    ペット同行避難対策や動物関連の防災について周知拡大を実現!関東大震災100年せたがや防災イベントにて掲示
    委員会の質問から実現!世田谷区で行われた大きな防災イベント、関東大震災100年せたがや防災イベントにて、ペット同行避難対策や動物関連の防災に関する掲示を設けました!
    地域猫の周知啓発も取り組んでいただいており、世田谷線の中吊りポスターにもなります。
  • Works

    23

    もっと区民の皆様に知って頂きたい!安心安全まちづくりのため、世田谷区犯罪ゼロの日PRポスター、デジタルサイネージの掲示箇所を拡充!
    犯罪ゼロの日の周知拡大の提案をし、今年はまちづくりセンター5ヶ所と、玉川せせらぎホールも活用し、去年と比べて掲載場所が増えました!
    来年は更に期間延長を要望しています。
  • Works

    22

    当選後、初めての一般質問よりわずか約2ヶ月半で実現! 被災動物ボランティア電子申請を可能に
    被災動物ボランティアの電子申請化が実現しました!オンラインだからすぐ申し込めたと実際のお声も頂きました!
    新事業の世田谷区動物連絡員も電子申請から多くの方の申し込みがありました。

    https://www.city.setagaya.lg.jp/02245/online_tetsuzuki/723.html#p2

    https://logoform.jp/form/JqMJ/772663
  • Works

    21

    区内で増加するアライグマ・ハクビシンへの予防策について提言し、区HPでの情報発信を強化!
    近年、世田谷区内でもアライグマ・ハクビシンの目撃や家屋への侵入など、生活環境への影響が課題となっています。捕獲・駆除に係る費用は区が負担している一方、消毒や侵入口を塞ぐ工事費用は自己負担であり、早めの予防策を取りにくい状況があります。

    私は、この現状を踏まえ、捕獲・駆除だけに頼るのではなく、生活環境への影響が生じる前の予防策と、区民への分かりやすい情報提供を強化すべきと提言しました。

    区からは、予防策への助成は現時点では実施しないものの、区民から質問や問い合わせが非常に多く寄せられていることを踏まえ、よくある質問と回答をホームページに掲載し、情報発信を強化するとの答弁がありました。

    その後、区HPには「ハクビシン・アライグマに関するQ&A」や、平成26年からの相談件数・箱わな設置件数・捕獲頭数の表が追加されました。

    生活環境への影響を防ぐためにも、捕獲・駆除に偏らず、事前の予防策を広げることが重要です。動物福祉の視点も大切にしながら、今後も予防策の周知や支援のあり方について、引き続き提言してまいります。

    ハクビシン・アライグマ対策ページ
    https://www.city.setagaya.lg.jp/01101/730.html